スレ違いと判っていますが、ダルフール問題に関しての緊急署名のお願いを紹介します。
気付くのが1日遅かったのは、残念です。
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ダルフールG8緊急署名のお願い 2008年06月28日 03:22
開催日時 2008年06月30日(6月30日まで)
開催場所 都道府県未定(全国一斉)

実行委員会のみなさん、お疲れさまです。ダルフール問題に関する緊急署名のお願いです。ネット署名ですのでとても簡単です。
平和の為に5分間だけ力を貸していただけませんか。

スーダンのダルフール地方では、5年間で20〜30万のひとびとが虐殺され、200万人が家を失っています。
スピルバーグ監督が、北京オリンピックのアーティスティック・アドバイザーを降板したのは、
中国政府がスーダン政府を軍事・政治・経済面で援助している事が理由です。
サミットへ向けたダルフール救援の為の緊急署名に御協力下さい。
また、可能な方はこの文章を日記に転載してください。残された時間はあと3日です。御協力お願いします。
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ヒューマン・ライツ・ファーストを中心に各G8国首脳に送った声明に基づいた、緊急署名を6月26日から各国一斉に始めます。
30日までの予定です。

すでに署名できるようになっておりますので、下記の趣旨に賛同される方はジャパニーズ・フォーダルフールの
次の署名フォームにアクセスして署名してください。署名は日本政府(内閣)に持参します。
http://japanesefordarfur.org/modules/formmail/index.php?id_form=6

またブログ・サイトを運営されている方は、ぜひリンクをしてより多くの方が署名に参加していただけるようご協力お願いいたします。
添付した画像をご利用ください。またご友人知人の方にお知らせいただけると幸いです。
次が統一の趣旨です。
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G8署名の趣旨

ダルフール平和キャンペーンに賛同の皆様
G8首脳が日本で会するサミットまで2週間となり、今こそ、ダルフール和平へ向けた行動を起こすよう、
各国首脳に強く迫るチャンスです。
G8サミットは、ダルフールとスーダン全体にとって、危機的な時期に開催されます。
アメリカ、カナダ、日本、イギリス、ドイツ、フランス、イタリア、ロシアの首脳は、世界的な懸念事項に対する行動を討議するため、
サミットで会合を開きます。ルフールではますます激しくなる暴力がさらなる死者と避難民を生んでいます。
また、スーダン・アビェイ地域における最近の戦闘を見ても、南北和平協定が脆弱であり、無益となる危惧が高まっています。
ダルフール問題は、まさしくG8サミットで議論されるべき、世界的懸念事項ではないでしょうか。

スーダン政府及び世界が、じっとG8サミットを注視しています。
先週、すべてのG8各国とスーダンを代表する40以上のNGOは、すべてのG8首脳と外務大臣に公開書簡を送り、次の要請をしました:

*ダルフールにおける暴力の即時停止
*国連の武器禁輸決議に反する、ダルフールへの直接間接の武器移送の停止
*ダルフール国際平和維持軍(UNAMID)の迅速な配備
*和平交渉の再活性化
*犯された残虐行為に対する正義と責任

ダルフールとスーダンの暴力に対抗して、G8首脳に強固な姿勢と行動の約束を強く望む、世界中の活動家に参加するようご協力ください。
よろしくおねがいします。
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