裁判でライアン個人の出版を差し止める事も可能だな。
日本人有志がライアンと毎日新聞社に訴訟を起こす。
謝罪と名誉回復の記事の連載を毎日に要求、
ライアンには毎日と同額の巨額の慰謝料を請求する。
被告人となったら、おいそれと出版活動は出来なくなる。
本にはたとえ経歴でも毎日の名前も使いにくくなる。
それにライアンは自身の賠償責任を恐れて、審理中に
毎日の会社ぐるみの指示があったと暴露するかも知れないし。