え? 既にどこかでイベントやったってのは知ってたけど。 関東にもグッズショップあるし。
しかし日本全国その人を引きずり回すわけに行かないし、現在自分は自分の仕事で手一杯だし。
(今朝〜今日はちょうど仕事の切れ目でかなり2ch見られたが、これからまたそうも行かない日々)
自分がすぐに手をつけるんじゃないのに話を通すと向こうの人に気を使わせるだけで失礼にあたる気がします。
みんな自分の生活ギリギリですよ。(私だけか?)
ので、最終的に詰める前に大枠の所をいろいろな人の意見が聞きたかったんだけど。

・チベット人監修で日本人が好みそうな屋台向けにしたメニュー
 (再現で本物の材料・料理じゃないことは明記。ヤクのチーズなんてないヨ!)
・できればチベットの現状やフリーチベットのついても軽く紹介する(重いと屋台に気軽に寄ってくる層が引く)
・料理メニューやノウハウだけでなく、宣伝・ウンチクボードやチラシなどのデータも共有
↑この3点は前にも書いたように思うけど書いてなかったかな?

あとは
・チェーン展開のようなものではなく、各自が自分のやりたい屋台やTPOにあわせて多少のアレンジが出来る。
・届出の簡単な短期の屋台(主に自治体・教育機関での数日のイベント向け)<負担低減
・実際に屋台をやってみた人のノウハウを誰でも見られる場所に記録し、積み上げて行く。

どうしたらいいかバランスが分からないのが
・本物に近い味(材料)にするか、特徴を残しつつ日本人向けの味にするか
 (ドネルケバブは本場トルコでは羊肉だが日本では鶏や牛。ソースも違う。)<牛もあるとは言ってた
 (全国で手に入りやすい材料も違うし、何パターンかの代用品の記述もあればなおよし)
・上記に関連するが値段や原価設定をどうするか
・レシピを作る時はチベット人に監修してもらうが、その料理を食べたことがない人がレシピだけで料理を再現できるのかどうか?
コレ↑もどこかで書いたような。無理そうだったらつくる人が習うか食べたことあるのを条件にするか・・・許可制??(◎要検討)
・日本で味噌汁の味が家庭ごとに違うように、チベット人同士でも料理の味が違うかも

注意点は
・「○○公認」のように言わない、受け取られないように注意する
・詐欺に利用されないようにする<データ置き場を公式サイトにして注意喚起やフリチベページも作る?

などなど。
あ、「チベット」を強調するなら亡命政府の辺りにもしっかり挨拶しておかないとな。
それにしても計画を8割方決めて説明できるようにしてからでないと。


なんか、「屋台いいね〜」って言ったら、ここまで全部書かないと叩かれるようなことでしょうか?
(書き文字だからニュアンスの受け取り方が行き違っちゃっただけ??)
これだって最初に話題が出てから時間をかけて時折考え直したりしてまとめたやつだけど。
・・・遅いといえば遅いけどさ。
プロなら3日くらいなんだろうな。考えるの。
というかさくっとできる位なら外食産業のプロになってますって。
プロに立ち上げの準備してもらうほどの金はかけられないし、ボランティアでアイデア出してくれる人に
頭下げるのは全然構わないけど、まだ動き出してない計画なワケですよ。現状。

大学の学祭で焼きそばの屋台を出したことがあるけど、あのくらいの気軽さでチベット料理の入り口に
近づけるようにしたいんです。屋台出す方も食べる方も。
(※注:他の「屋台いいね〜」って言ってた人と必ずしも同じ考えではないと思います。)

前向きに叩き台にしてくれるのは大歓迎です。