【Tibet】今後のチベットオフの抗議行動を考える6
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0754エージェント・774
2008/06/19(木) 13:06:07ID:8G0sw98Qムーブの奈良Pは朝日新聞から来られた北畠専務に主要スタッフ
と共に飛ばされちゃいました 宮哲降板の背景の1つです。
コメンテーターが署名嘆願したにも関わらず北畠さんに左遷されちゃいました
あしからず
・・・・・↑という背景もあるそうです。
▼対シナODA
・1979年から開始されたODAは2008年度で終了するが、それはODAの90%を占める円借款(有償援助)のみで、
無償援助と技術援助は続行
・援助総額3兆円で、シナが海外から得ている公的援助の60%が日本
・道路、鉄道、空港、港湾などが主な援助先(軍事利用の可能性)
・円借款で蘭州中川空港拡張工事、蘭州−西寧−ラサをつなぐ光ファイバー建設などが行われ、軍事利用されている
・東トルキスタン(新疆ウイグル自治区)ではウルムチ空港拡張工事(軍事利用)、更に無償援助で漢民族高官向け
温泉設備なども建設されている
・2001年より軍事利用の恐れのある交通インフラへの融資をストップ
▼ADB(アジア開発銀行)による迂回融資
・歴代総裁は全て日本人(財務官僚)
・日本の出資金は16%と米国と並んで最大(日本の権限が大きいのを利用してシナへ優先的に融資)
・シナが獲得した融資総額は約2兆円(単年度計算ではODAと同額)
・ODAと同じく、道路、鉄道、空港、港湾などが主な援助先(軍事利用の可能性)
・ADB設立の目的は地域の貧困解消だが、軍事利用の危険性の検証などはしていない(今回のチベット蜂起では
高速道路が軍事利用されている)
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