本日13日(月曜)、日本外国特派員協会(通称「外人記者クラブ」 東京・有楽町電気ビル20階)で、標題の緊急記者会見が開催されることになりました。
主要会見者
イリハム・マハムティ (世界ウィグル会議日本代表)
ペマ・ギャルポ    (80年代より外交官としてダライ・ラマ14世法王様にアテンドして来日)
林建良       (「台湾の声」編集長)
石平         (評論家)
オーガナイザー: 西村幸祐 (ジャーナリスト、撃論ムック責任編集長、チャンネル桜キャスター)
日本から、「ウィグル、チベット、台湾」の独立自尊を求める闘志などが、世界へ向けて、その意思を「発信」します!!!
日本外国特派員協会は、プロフェッショナル・アソシエイト約230名、外国特派員約350名、大手企業などの支援会員(アソシエイト)1600名を擁するアジア最大の情報発信の拠点となっています。
この記者会見により、我らが「同志」の意志を、「世界・発信」することで、世界世論への一石を投じたいと願うものであります。