>>825
ありがとね。レス来てるか、もう一度見てみたらあったから、
再反論しといたよ。やっぱり中国人は勉強が足りないし、
「声闘」だな、って思ったw
中国の古典も良い物はあるけど、ソレだけじゃね。

>>835
>太平洋戦争終結後、日本は日本文化も忘れてアメリカナイズされ、

アメリカが良いと言う気は無いが、
最終的にアメリカは日本の主権、文化の存続、言語、宗教、経済活動など、
数多くの物を許容しているのが現実だ。

何より今の日本では、米英との開戦時の文章も読めるし、
それによりアメリカに罰せられるような事は無い。

無論、これは軍事的に属国である事を否定する物ではない。
しかし、そこから導き出される論理は、
「アメリカの影響を減らすべく、正常な同盟関係に移行すること」に過ぎず、
この上中国に侵略され、中国化されるのはありえない。

そもそも「憲法九条」の改憲を求めていたのはアメリカだが、
改憲を拒否できる程度に自由があるわけだな。

>ちなみに中国様は外国への武力による侵略は行わないが
アメリカもずーっと「平和のための戦争しかしていない」と言ってるがね?
基本的には中国もアメリカも「美名を並べて国益追求の武力行使をする国」である事は
全く変わらない。

>(チベットやウイグルは元々清朝の属国で、完全な独立国への侵略とは
>分けて考えていただきたい。)
こうした「結論押し付け」が、思考能力の低さを際立たせている。何の意味も無い。

>また、アルカイダなどからのテロの脅威を考えたら、アメリカとの同盟関係よりも、
>中国との同盟関係の方が、日本人が被害に遭う確率は低いと思う。
中国自体が「自国民へのテロを行う大量虐殺国家」なんだが?
アメリカは少なくとも、自国民を何百万も何千万も殺したりはせんな。

>日本人は中国人に対する間違ったイメージで、中国と組むことに抵抗を感じているが、
「中国と組む事」の内容が問題だ。現状の中国との同盟など考えられない。
あと、上で「アジア人への人種蔑視はない」と言った。
これはつまり、中国人をアメリカ人と比べ「肌の色が同じ」というだけの理由で
評価することもまた、無いという事だ。国際関係で友好国は自国だけ。

論理的には外交姿勢として「中国もアメリカも認める」「中国もアメリカも認めない」
どちらかしか無いはずだが、中国人は日本には反米を薦める割に、
自国がアメリカ以下の国である事はどうにか正当化しようとする。
これほどの論理破綻があろうか?

そして中国は決して、他国と「平等な条約」を結ぼうとはしない。
中華思想により、自国と従属国しかないと思っているからだ。