【東京】国民無視の対外姿勢抗議デモ4【チベット】
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0484雪ん子 ◆OtFYWS0a2.
2008/06/05(木) 16:36:14ID:iA9EqqzYあくまでの日本政府が非難対象で、チベットだけではなくウイグルなどもきちんと取り扱ってくれということだと思います。
ただし(やばい。こんなの押しつけられても困る)みたいなやっつけでボロボロの組織を持って行っても、アリさん逆に困るだけでしょう。
時間的に厳しいことは承知の上だと思いますので、無理なら無理とするのがむしろ礼にかなうと思っています。
7月5日に間に合わせるように動くというよりも、精いっぱい頑張って7月5日に間に合ったら万歳という形の方がよろしいかと。
それとひとつ提案ですが、シュプレヒコールの内容などにまで手を出すのは早急でしょう。
何を抗議の焦点とする前からそこを議論しても話がこんがらがるだけかと思います。
現在の流れと過去の流れからできるだけ客観性を失わないようにまとめてみました。
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基本主張は「中国のチベットに対する非道行為の抗議(フリーチベット)」あるいは「中国の人権弾圧に対する抗議」
・天安門などの過去の事件ではなく現在進行形の虐殺に対する抗議に限定する(?)
日本政府に対する抗議は「行う」
・いわゆる土下座外交や媚中の批判
・媚中はネットスラングで響きが悪いのではないか?(c.f. Google検索の結果はかなり過激)
・これまでのフリーチベット運動に対する不当な弾圧の非難
・毒餃子などの人権と関わりが薄い政治的項目に関しては基本的に据え置き(?)
中国政府に対する抗議は「行わない」(日本政府がこれを行うべき)
・反中国や嫌中などといった言葉は用いない
過去の流れと今の流れを省みて「媚中」という言葉を使うかどうかは早急に決定するべきだと思います。
媚中という言葉を使うと、
○特に中国に対する土下座外交の非難であるということを強烈にアピールできる
○中国に対する土下座外交の実態を知らない一般市民に実情を知らせることができる
●字面から意味は分かるだろうが真意が伝わない可能性が高い
●伝わったとしても過激派ととられるおそれが高い(紳士的行動を心がけることでマイルドにすることはできる)
媚中ではなく土下座外交などの言葉を使うと、
○日本の外交姿勢の根本を非難することができる
○周知されている言葉であるため主張も伝わりやすい
●対象が拡散して「中国」という言葉が薄れる(後述)
●媚中という言葉が通じる(あるいは検索して理解できる)層に対してはインパクトが薄れる
また言葉としては媚中の方が狭義であるため、土下座外交という言葉の中にたとえばプラカードとして媚中を混ぜることはできますが、
媚中という言葉の中に土下座外交という言葉を加えてもこれらはすべて媚中に飲み込まれてしまいます。
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スタッフに関しては、申請者はアリさんがなってくださるということで、そこらへんはお任せして構わないものだと思います。
主催(企画運営)はこちら側が持つということで実働組織ならびにネットサポート部隊(Wiki編集など)は募る必要があります。
こういうスタンスのデモなら(あるいはどういうスタンスのデモであれ)自分はこういったことができるみたいなことは、
今のうちに皆様意志決定していただければ、新スレ始動から組織編成までの勢いが早く、結果として全体の利となるかと考えます。
だらだらしてたら「大丈夫かよ」と思いますが、ささっと決まれば「頼もしい!」ですしね。
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