コキントーが訪日した際の懸案問題で、チベット人権問題、一億円パンダ貸与、東シナ海ガス田問題
これらの単語がよく報道で挙げられていた。
国民に訴えかけるには、あまり抽象的に日本の品位だの対中姿勢とかを糾弾するよりも、
具体的に国富、つまり国民一人一人の財布の中身が損なわれてる事への憤りを示した方が理解を受けやすい。
個人的には一億円パンダ、東シナ海ガス田問題、このツートップの抗議を推す。
この二つは今の日本の対中姿勢を表した最も分かりやすい例だ。

が、チベット問題がメインの話ならこれらを絡めないでチベット一本に絞ったほうが良いと思うよ。