日本滅亡選挙

すべての日本国民のみなさんに申し上げたき儀がございます。
これが日本滅亡前の最後の選挙、だということを。

海外からの侵略を待たず、内部からの静かな反乱で日本は今、滅亡します。
テレビ・新聞・報道機関はもうすべて占拠されました。社会の情報装置を抑えられ、日本はAIDSに等しい状況にあります。
さらにこれらのメディアによって、『国政に対する怒り』をかきたてられたあなたがたは盲目になっています。
国内への改革を進め、国民負担を抑えようとした安倍首相を引き摺り下ろし、
改革を放棄し、国民へのしわ寄せを二倍・三倍に増やした福田首相を登板させたあの参院選挙のように。

あなたがたに訴えかけるすべはもう他に残されてません。 街頭で演説もしました。でも、あなたたちは目を背けて歩み去りました。
それでも私はあなたたちに訴えたい。日本国民は国民国家日本と日本国民を救え、と。

国民国家 日本 その日本国憲法の基本理念は、国民主権 三権分立 法の下の平等です。
これがすべてへし折られようとしています。

�@『人権を守る』という名目の人権擁護法で、『日本国民に対する法によらない弾圧を可能にしようとする』
 推進者 池田大作教団公明党と民主党執行部、自民党古賀・二階。

�A青少年を守るという名目の『児童ポルノ所持厳罰法』により、
 『18歳未満の裸体・半裸体映像を、 『武器・麻薬』なみに取締り、持つことすら弾圧し逮捕できる法律』
 推進者 池田大作教団公明党と、自民党の創価信者 森山真弓元法相、 池田大作に愛されているアグネス・チャン
 そしてアメリカの駐日大使シーファー【注・アメリカ本国ではない】

�B 青少年を悪い情報から守る、という名目で、『違法とされた情報を、ダウンロードすることを厳罰とし、
インターネットも現在の新聞・テレビ並みの情報弾圧を可能にする』 
 『ダウンロード規制法』
 推進者 池田大作教団公明党と自民執行部

�C民主党の主唱する2004年 憲法草案策定での『アジア共同体への主権委譲&移民の大量受け入れ』を発端とした
 外国人地方参政権【参政権は国民主権と一体であって、国政・地方と分けられるものじゃない】

 人格破綻者として有名な田中真紀子元外相はいみじくもいいました。
 【ダライ・ラマの中国に対する】地方自治権要求は、【中国に対する】独立運動だ、と。
 では、公明党と民主党の、日本に対する『地方分権推進』と『外国人地方参政権要求』はなんなのでしょうね。

 推進者 池田大作教団公明党と民主党

 日本国民のみなさん、これらの『日本滅亡法案について、それぞれの候補者』に、『あなたが、あなた自身が問い合わせてください』
 その候補者が明確にNo!をいうならよし。
 言葉を濁すなら、その候補者は『日本滅亡推進派』です。
 年寄りに大人気の小泉純一郎元首相ですら疑ってください。『池田大作教団に触れた人は変質するんです』

 私はこれらの法案に断固として反対します。
 私は『他に投票できない場合の』票のゴミ箱として『自分への投票箱』をおいておきます。

 もしも、私が立候補することで、この選挙区の候補者が『国民主権 三権分立 法の下の平等』堅持に回ってくれれば私はうれしい。
 もしも、この選挙全体の争点が『国民主権にYesかNoか』になれば、これはもう望外の喜び。
 300万円を国庫に捨てた甲斐があるというものです。

 間違って当選してしまった場合の行動指針は別紙にしますが
 一言だけいうなら
『すべての元凶 池田大作教団創価学会勢力と対立し、
彼らが全力をあげて阻んできた国内への資金循環を復活させ、
国家としての一体感復活のために、さまざまな日本国内弾圧法制を廃止するように動きます』