例の露出女の件もあり、
秋葉原の歩行者天国でのパフォーマンス行為に対する取締りが増えています。
法律に触れるようなコスをしているわけでもなく、数名で立ち止まっているだけで、
「不快感」、「モラル」、「常識」などといった言葉を用いた批判、
個人的主観に基づいた「表現の自由の侵害」が警察により行われています。

このまま、やっと根付き始めた秋葉原の新興文化を蔑ろにして良いのでしょうか。

壮大なコスプレで、楽しく私たちの表現の自由を守りませんか?