過去の日本の歴史で日本政府が人権に対して前向きだったことは一度もない!
いつも人権に前向きだったのは無名の個人であった!
例えば、
杉原 千畝(すぎはら ちうね、SUGIHARA "Sempo" Chiune、1900年(明治33年)1月1日 - 1986年
(昭和61年)7月31日)は日本の官僚、外交官。第二次世界大戦の際、外務省の命令に反してユダヤ人が
亡命できるようにビザを発給し、ナチス政権下のドイツによる迫害を受けていたおよそ6,000人にのぼるユダヤ人
を救ったことで知られている。

北朝鮮拉致被害についても警察・公安ははじめからわかっていたはずなのに糞の役にもたたなかった!
公務員というのはそんなもんだ!

だから個人の良心による行動が一番重要!   と解説まで!