昨日、キャンドルフォーチベットのことを書き込んだものです。

今日もメールがきていて、もし一般の人で、チベットのためにキャンドルをする人で、
されにこのキャンドルフォーチベットを知らない人がいたら
教えてあげて欲しい、とのこと。

とにかく、リストに名前を挙げて、キャンドルを点すことに意義があるみたいだ。


キャンドルを点す人がたくさんいれば、力になるってことなんだと思う。


7日、キャンドルやりませんか?
私は一度も主催なんてしたことがないけど、
こうやって何度もメールをいただいて、「協力して!」といわれると、
初めてチベタンからHELPのメッセージを受け取ったような気がしている。
あれ、変だな、文章が。

とにかく、今までキャンドルをやってきたことが無駄じゃなくて、
さらに今回は彼らからの願いを受け止めることができるような気がしてるんよ。