プロっつったって、少なくとも編集の参考までに元動画見てはいるだろうけど、それを見て『これは面白い』とか『是非作りたい』とか、共感だのやる気だのを持って作ってくれてるとは思えない


通常中曽根は、編集者の中にも撮りたい(作りたい)イメージがあるから、それを幹事・カメラマンとのイメージとも検討しあって、『じゃあこのシーンはこう撮って、こう編集しようか』と、全員が同じイメージを持って進めていくもの

福岡のは>>84見る限り、撮影が終了してから『さて、編集はどうしようか』と考える、お粗末な流れ

自分達が勝手気ままに撮った映像データを中曽根のナの字も知らない人に渡して、『これを編集してほしい』なんてナンセンスだわ


編集したプロ氏は悪くない
どうみても幹事が悪い