現地で警察に職質されなければマスコミからのインタビューもなく
中国人からの攻撃、乱闘、議論もなかった。(単独過激派のつもりで旗もっていかなかったんで)
しかし結局何も出来ずに、びしょ濡れでフリーチベットコールしながら
確かに感じて、今も考え続けてる屈辱や憎悪や怒りなんかではない
ただの「哀しみ」、己への無力感だけは未来永劫に忘れない。