「2ちゃんねらーの工作員又は批判コメント&左翼VS FTNという構図」を過剰に意識しすぎて、
自分たちがなぜ批判されているのかに目が向かなかったのが致命的である。
FTNとして、というより団体として問題があったにもかかわらず、
2ちゃんねらー(もしくは、別の思想的背後関係から批判されていると考えた)に
「攻撃」されていると捉えてしまった。

基本的な枠組みは広報・クライシスマネジメントの問題です。