フリチベ名古屋の考えがあってそちらの方向で活動したいのであれば、きちんと理解を求める説明と活動をしなくてはならなかった。
人欲しさで「イデオロギーに関係なくフリーチベット」とあくまでも言い張っていたが、矛盾が生まれて来てまずい形で露呈したね。
代表始め幹部が理想とする活動に突っ走った結果、一番大事な、「イデオロギーに関係なくフリーチベット」が消えた。

チベット問題に関して地道な草の根運動はせず、イベントありき、知名度欲しさで活動したのも暴走イメージが付いてしまった。
また講演会などは行けなかった人達の為に動画配信して輪を広げようという努力もしない。
blogも薄っぺらな内容だ。

イベント活動内容は否定しないが、数々の疑問を感じざるを得ない行動、考え方、客観的な目を持たない排他的な部分などは
修正して行かないと、新しいネット市民発の右派団体としても支持されないだろう。