ttp://www.ch-sakura.jp/hodo/election.html?id=529

上記は、FTN暴走の原点、中国民主化勢力とはここでの接点が初見とみられる。
FTN広報の東京デモでの中国民主化勢力(王進忠)との接触に関しては、
コアスタッフの漢民族啓発→中国民主化という組織運営の目的を、
フリーチベットの美名により偽装し、組織拡充を意図しての攪乱といえる。

ダライ・ラマ法王はチベットの高度な自治を、チベット人は、彼らの希求する主権が得られればよい訳で、
中国の民主化までは、基本的に当事者ではない、日本での市民運動レベルのフリーチベット運動の枠を、はるかに凌駕している。

コアスタッフの情熱を否定はしないが、目的達成のためにネットから動員され、徒労を強いられた純粋フリチベ末端スタッフには、気の毒なことであったと思う。

また、その間、運動の拡大拡張を図り、名古屋圏でのフリチベ運動の混乱を招いたことは、大きな損失でもあった。

反省と思われる前スレのスタッフと思われる書き込みも、開放感からの自己弁明に終止し、自照と反省のない様は、いかがなものか?

本スレッドに関係された諸兄には、今後、このような運動に埋もれる事無きよう、慧眼をもって、事に臨まれることをお勧めする。