ちょっと大人の対応で。

まずは、若宮会講塾様、新規ブログ開設おめでとうございます。
今後は、名古屋地区における真保守の旗手として、発展されますことをお祈りしておきます。
さて、何べんも申し上げていることではございますが、wiki若宮会講塾まとめは私が管理人ではありません。
wiki若宮会講塾管理人氏にどのような脅迫文を送られたのかは存じ上げませんが、
早期に今般作成されたような立派なホームページがあり、その活動理念を含めた詳細が告知されていれば、
あのような不明瞭なwikiまとめも、生まれることもなく、
若宮会講塾の政治結社としての円滑な組織運営がなされていたことであろうと考えた時、残念でなりません。
その不明瞭な時間の浪費に、名古屋地区におけるネットフリチベ運動の息苦しさを感じていてのは、
私や愛知氏だけではなかったはずです。

今後は、名古屋地区における真保守の若獅子軍団として、ご活躍されるにせよ、
2chにおける若宮会講塾関連行事には、その旨の関与を明示されることをお勧めいたします。

さて、ここでホームページへの苦言をひとつ、
ホーム冒頭の"共同声明文"なるものは、7/19北京五輪を前に民族問題を考える公開討論会
「チベットの現状と五輪の行方」 として、市民グループ「フリーチベットin名古屋」が主催。
・・・での登壇者による"共同声明文"であり、若宮会講塾参画・参与者の"共同声明文"ではないように考えますが、
若宮会講塾として、いかがお考えでしょうか。

また、"共同声明文"連名の登壇者各位は今回の若宮会講塾ブログ冒頭"共同声明文"としての
参与掲載への承諾は得られたのでしょうか、

      ビルマ民主化支援会 ココラット
      グローバル人権聖火リレー実行委員会 沈恩明
      桐蔭横浜大学・大学院教授、政治学博士 ペマ・ギャルポ
      在日中国民主化活動家 王進忠
      世界ウイグル会議 日本代表 イリハム・マハムティ
      在日チベット人 ツェリン・ドルジェ
      内モンゴル人民党 スチント

もしそうでないのならば、承諾を得る必要はないと考えられた根拠は如何様な価値観に基づくものなのか、
ぜひ、代表に覚悟をもってご教授いただきたいが、いかがか。