自分たちは某県警公安の警察官引き連れて長野参上しました。
(事実上の監視つき)

彼ら曰く 長野県警の警備体制はなってない との事です。
あれではお祭りなどに対応する雑踏警備レベルとの事
本来であれば「防犯警備」にしなければ・・・・・・・・

要は長野県警はこのような事になれていない 長野は警察官の
数が3000名位の規模
応援体制がなければ対応は無理との事です。

さて今回の中国人に甘い・・・・・・・間違いなく警察庁からの指示
警察が一番恐れていたことは 中国人が暴徒化して 国際問題になること
と分析しておりました。
世の中 状況次第では頼みの警察も当てにならないことが実証された
訳です。