チャイ達の組織行動を見て、こちらも組織行動を考慮する試みに一考を願いたい。
力を行使する大組織に無力感を感じて先鋭化を図るのは、過去の学生運動の軌跡をなぞるようなものだ。
やつら(チャイ、媚中)の思うツボだ。過去を知ってるおっさんはそう思う。

頭も尻尾も胴体も無い、捕まえようとすると砂のようにこぼれてしまう、気がついたときは国民全員がチャイや媚中の敵になっているような、そういう運動を目指すべきだと思う。

国民の「覚醒」、これが目的じゃないか。

仕事と金策と遠距離で今回は何にもお手伝いできなかった情け無いおっさんは、ログとようつべとニュースだけしか見られなかったが、諸君らの活躍は涙が出た。
成功している。日本人による日本のための「4.26独立起義」は、大成功している。
無関心だった世過ぎ身過ぎで生きてきたおっさんおばちゃんあんちゃんねえちゃんがきんちょ、みんな、チャイをウンコを見るような目で見始めている。

今回の運動は日本人による、明治の民権運動以来の、自発的な反政府運動なんだ。媚中属国政権に対する意思表示なんだ。
過去のアンポハンタイやヘーワうんたらみたいなコミンテルン崩れのマリオネットじゃないんだ。
中国の反日運動は反政府運動に転化しかねないものであると同様、この日本の反中共運動も、媚中属国政権・ハニトラメディアに対する内発的な反政府運動であることで対称性があるんだ。

組織行動はプロがやる。権力の中から新撰組や抜刀隊を企画する愛国知恵者黒幕が動きやすくする社会情勢を形成するんだ。
そして彼らから見ても俺たちは集まっては散る、とっても扱いにくい砂粒になるんだ。

4.26、これはバスチーユでマルセイユでポチョムキンなんだ。
やったな、ワカゾウども。

25日の夜は、一人で昭和維新の歌を歌いながら眠れなかった。