今回参加してみて国境なき記者団というのは西洋の動物愛護団体や環境保護団体のように
主張を通すためなら暴力もいとわない偏向的な団体ということがわかった
チベット独立支持のために中国政府への抗議というよりも中国人に対する差別、
聖火リレー妨害に偏重していた
発炎筒投げたり聖火に向かって突進した男は記者団の関係者だって警察が言っていたし、
どのイデオロギーにも属さない中立的な団体という日本での認識は間違っていた