>>361
そんな事実はない。
そもそもチベット侵攻を行った1950年代の共産党下の支那なんて、チベットなんて足元にも及ばない凄まじい野蛮国。
識字率はチベットにも及ばない10%未満。農民は自作農はほとんどおらず、農地も農具も全て共産党地方組織の所有と
なっており、農民はまさに奴隷。奴隷だから作付けの方法から作物の種類まで共産党の命令に従わざるを得ず、
それが原因で大量(数千万人)の餓死者まで出した。
チベットは20%といわれる僧侶がおり、彼らは読み書きができたので、支那人より識字率は高い。
また、当時の支那は多くの言語に分かれており、共通語さえないありさま。
少なくとも経典に記されたチベット語という共通語を持っていたチベットより文化レベルは下。
支那がチベットに勝っていたのは人数と残虐性だけ。