まぁ、ただ一つ言える事は、今後も
記者とか警察とかとは揉めない事だな。

 それだけは、心に留めて置いて欲しい。敵に回して良い事など無い。
今回の主旨では、中国人個人に対しては攻撃的なコールは無かったと見ている。
中国共産党政府の、軍事・政策に対しての反対であり、個人攻撃ではない。

良い関係が作れれば、マイナスになることは少ない。
ただし、警戒は怠らない事。