本日、東京巡りの一つ、ダライ・ラマ法王日本代表部事務所に行ってきました。

こういうデモをすることを報告し、それについてコメントをいただきました。
詳細はまた別のものが書くかもしれませんが、事務所の代表の方は、とにかく「平和的に」訴えることを希望されていました。
中国人・中国政府が悪い、ということではなく、指導者・政策がいけないのだとも、言っておられました。

そして、ダマイラマの政策《中道のアプローチ》を支持しているとも(チベットの独立を求めない)。

その辺りの資料をいただきました。↓と同じ内容です。
ttp://www.tibethouse.jp/cta/middleway.html 中道のアプローチ:チベット問題解決に向けての骨子

次に抜粋を書きます