連日のスタッフ打ち合わせごくろうさま。

シュプレヒコールについて1つ。
日本語の中に英語が混ざるのは(歌詞にもよくあるけど)
リズムを生み出すって点で、とてもいいと思う。
以下は例だけど、

チベットに自由を!(チベットに自由を!)
言論の自由を!(言論の自由を!)
教育の自由を!(教育の自由を!)

Free Tibet! (Free Tibet!)
Save Tibet! (Save Tibet!)

Free Tibet! (Free Tibet!)
Save Tibet! (Save Tibet!)

チベットに平和を!(チベットに平和を!)
中国政府は弾圧をやめろ!(弾圧をやめろ!)
ダライ・ラマと対話を!(ダライ・ラマと対話を!)

Stop killing! ( In Tibet! )
Human rights! ( In Tibet! )

・・・・そして、また日本語。

英語部分は、Free Tibet例のように、2回繰り返しても良いリズムかも。
英語に、「Human rights in Tibet」を勝手に足してごめん。
2種ずつセットにしたかったから、どうかな?と思って。