鍵十字付き中国国旗は赤い布と色付テープを用意すれば作るのは簡単。
国旗の星は黄色の紙を切り取って両面テープで貼る方法もあるが、
テープそのものを星型に切り取って貼る方法がある。
これに似たようなものを長野の聖火リレーデモにどうだろう。
http://up.arelink.net/up50/src/are9813.jpg
白地の円形は省いても構わない。
ナチスの鍵十字はテープを適度な長さで切って繋げれば比較的に簡単に作れて貼れる。
文字も同じように角張ったものになるがテープだけで作れる。
ChiNazismのCとNは大文字で他は小文字の方が意味が伝わる。
メッセージとして刻む内容は短く、テレビで写ることを考えて文字は大きい方が良い。
No ChiNazism! Free Tibetと短くまとめるが吉。
布の代用として厚みのある色紙を使う方法がある。
国内メディアより海外のメディアに強くアピールすることが効果的。
国境無き記者団の関係者も日本に訪れるとのことなので積極的に協力しよう。
デジタルカメラ持ってる人がいるなら、
後で編集してようつべにあげてくれれば、
それを海外のメディアに紹介するという方法もある。
これについては私も海外のメディアにメールで知らせる役割を引き受ける。
既にCNNに東京と名古屋のデモの動画をメールで紹介しておいた。
ドイツの華僑による中国支援デモでは現地中国大使館が
ナチスと同類に見られるような暴力行為は慎むようにとの通達が出ていた。