>>756
善光寺オペレーションを契機に日本の宗教家が
まさしく本来の使命と責任を問われる時が来たと言える。

政治家の堕落以上に実は日本では宗教家の腐敗が目を覆うばかりであったことを。
そうした生臭い人々が
チベットの僧侶、求道者が教えに命を懸けている姿から受ける教化も
日本の仏教界の改革には重要な意義を持つ。

京都の祇園では高級車から乗り降りする僧侶が
多い。

そうした日本仏教界の世俗化を改めて見直す機会にすべきだ。
善光寺オペレーションの果たすべき意義は大きい。