聖火リレーの中止求める電話殺到…長野市や実行委に

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080411-OYT1T00666.htm?from=top

長野市などには、北京五輪の聖火リレーの中止を求める電話が殺到している。

市のリレー実行委員会には、ヨーロッパでのリレー妨害が報じられてから1日100件以上かかっている。
長野市役所にも8日以降59件あり、リレーに「賛成」は3件のみ。
「中国のチベット弾圧に手を貸すのか」などの意見が多い。
出発地点の善光寺には1日100件ほどの電話があり、
「由緒ある寺の名が悪用される」などと心配する声が寄せられている。

(2008年4月11日20時28分 読売新聞)

おまえらの行動は確実に成果を上げている。
このままいけば、必ず変化が訪れるはずだ。