中国の未来の為・・・・・中国共産党工作員の皆様へ!

中国人を例えて表現するなら・・・・・

1+1=3と学習している人。
その結果、計算問題はすべて間違える、しかし本人は正しいと信じている。

中華人民共和国は捏造しまくった歴史で、国民を洗脳しているわけです。
『古きをたずねて、新しきをしる』という諺があります。
歴史教育というのは、過去を学ぶことで、未来を切り開く判断能力を養う意味合いがあります。
その歴史教育で、中国共産党に都合よく捏造された歴史を教えているわけですから、
でたらめ歴史を基準に、正しい判断などできるはずが無いと思ったほうが良いですね。
そして、今、現実に中国人は、チベットで判断を間違いつづけ、世界を敵にまわしつつあるんですよ。
中国人は、経済発展の方法を間違いつづけ、国土を砂漠化し、環境汚染を引き起こし、バブルを崩壊させつつありますね。
中国の捏造された反日教育は、結果として中国の首をしめることになります。

中国は反日教育を熱心に行ってるわけだが、
古今東西、歴史上、権力者が、外敵を決めて国民感情を煽動することは珍しくありません。
国内に矛盾が満ち、国民に不満が鬱積しているとき、外部に敵を定め不満の矛先を換えることが、
権力者にとって、手軽な方法だからです。
不幸にも日中関係において、中国共産党は日本を外敵に定め、国民の不満を誤魔化してきた。

ところで、ジャンヌダルクはご存知だろうと思います。
英仏間の100年戦争の時、活躍した女性で、フランス救国の英雄とされている人ですね。
彼女はコンピエーニュの戦いで捕虜となり、イギリス軍による宗教裁判で異端者と断罪され、ルーアンで火刑になった。
ここで、皆様に問題!  彼女は『救国の英雄』なのか『異端者』なのか?
フランスからみれば『救国の英雄』であり、イギリスから見れば『異端者』そのもの、答えは両方正しいのです。

ついでにもう一つ問題、これから私は絵を書きます、それはなんでしょう。
 『目』   『・』   『∀』 これは漢字でも記号でもありません、あくまで絵です。
ヒントは皆さんの身近にあるものです、私の身近にもあります。
答えは『enpitu』です。ほら皆さんの身近にもあるでしょう?
極端に短い距離から見れば、このように見える角度、位置があります、試してみてください。
しかし、これが本当に『enpitu』といえるでしょうか?
とても『enpitu』とはいえませんね。
遠くから眺めて全体像が分かり、手に取ってみて質感が分かり、書いてみて使い心地が分かるのです。
それら全てを総合して初めて『enpitu』というものが理解できるのです。
でも、これらの絵は真実であることは間違いのないことです。
これは、真実を並べて嘘を作り上げることの一例として考えてみて下さい。
これと同様、歴史も、出所の確かな一次資料の真偽を検証し、事実のみを積み重ね、
いろいろな角度から見ることによって、初めて全体像が理解できるのですよ。
大雑把ですが、可愛そうだとか酷いとか感情に訴えようとする歴史は宣伝工作が混じっていると思ったほうが良いです。

せっかく中国本土から、中国共産党にとって危険な『2ちゃんねる』に接続できる特権をもっているのですから、
中国の未来の為、自分の未来の為にも、自分の目で、いろんな角度から観察し、自分の頭で考えてみて下さい。