人権擁護法案、外国人参政権、反対連携 part2
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0219エージェント・774
2008/04/07(月) 15:34:19ID:b/fb3J40多分、E.Uでは、良い教育を受けていて、ステータスの高い仕事をしてる奴等は、余裕があるからなのか
社会に対する不満がそれほど無いのか(あるなら、外国で仕事をするという選択肢を持てるから)、とにかく
左っぽいです。それ故に、北京五輪の件はまだしも、中国や南北朝鮮と日本の間にある問題を話したりすると、
日本をいじめっ子状態に解釈するんですね。
こいつ等が学歴や能力があるくせに結構バカで、例えば、北海道でロシア人船員が酷い使い方をするからという理由で
銭湯使用禁止とかの例があるじゃないですか?自分に関係無いにもかかわらず、英語で記事を書いて個人のblogどころが
大手の雑誌に記事を送ったりします。
ロシア人船員による"酷いマナー"、"他の客に迷惑"という所はどうでもいいんです。
そして、こういう奴等は(まあ、俺の同僚なんだけど)、在日にもシンパシーを感じるらしく、こいつ等そのものも参政権を
欲しがります。理屈は収入が良いだけに当然納税額も比例して高くなるので、日本人より税金を高く払ってる云々が
理由だそうです。在日にシンパシーを感じる理由はよくわかりませんが民主のツルネンなんとかという北欧人も同じっぽいですね。
それから、そういった欧州人達の周りにいる日本人達にも注意です。実際はただ単に白人と仲良くしたいからだけなんだと思いますが
話していてもその白人達の薄っぺらい理論で日本がいかに外人にとって住みにくいかを語れば「そうだよね〜そうだよね〜アンジェラって本当に日本の事を真剣に考えてるよね〜スゴ〜イ」みたいな。
友達じゃなくて取り巻きですね。
敵は在日チョン達、クソマスコミ、媚特亜政府だけじゃないですよ。こういったアッパークラスの日本在住のE.U人達にも
何気に気をつけてた方が良いです。
ちなみにその会社の外国人達は、"外国人参政権"というのは事実上チョンだけのものという事に気づいておらず、自分も貰えるもんだと思って応援していました。
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