細かい方法論に関してはとにかく一回やってみりゃ、杞憂でしかないことと真に検討すべき課題がはっきりするだろ。
猊下歓迎オフにはたぶん相当な人数が参加するだろうから、有効なフィードバックがあるはず。
とにかく何もやらずに脳内シミュレーションのみでは限界があるよ。

だからいまは楊外相来日時の具体的な行動計画を立てることが先決でないか?
・前日までは外相の動きに関する情報集め
・当日は国内の立ち寄りそうな施設や通りそうなルート上に偵察担当員を置き、警備状況等から見て出現濃厚とされたポイントをうp
・一般参加者は提示されたポイント情報もかんがみ、それぞれの判断で移動・集結

たとえばこんな。