京都でピースウォークに「チベットの件」を尋ねる
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0071エージェント・774
2008/03/23(日) 12:42:39ID:uIgGxYMm核廃絶を主張する「反核団体」が北朝鮮の核には沈黙し、他国ならば問題にならない国旗掲揚と
国家斉唱には人権をたてに反対する「人権団体」が中共によるチベット侵略、北朝鮮の強制収容
所と日本人拉致という人権問題には何らの興味も示さない。
案の定、今回のチベットでの中共による圧倒的人権弾圧についても、日本の「人権団体」は沈黙
を守りとおしている。 天安門事件の際の沈黙と共通している。
天安門事件の後、サヨクは「南京大虐殺」の宣伝を強化したが、今回もチベットでの「今起って
いる人権侵害」よりも、捏造された「半世紀以上も昔の日本の事件」を重要視した言論戦を仕掛
けてくるだろう。まるで「今起っているダルフールでの女性虐待」よりも、捏造した「何十年も
前の「「従軍」慰安婦」問題」が最重要問題であるかの如く騒いだ様に・・・
この様な異常事態が起こるのは、これら自称「平和団体」「反核団体」「人権団体」が、実は、
平和/反核/人権を真剣に考える団体ではなく、社会主義・共産主義化への手段として平和や
反核や人権という「誰も反対できない重要項目」を、ただ単に利用して、日本を攻撃することを
目的にしている媚中反日のサヨク団体だからである。だからこそ中共の手先となって、チベット
での中共による人権弾圧に対する日本人からの批判圧力を弱めることを目的に、今の時期にイラク
問題などを提示して「どっちが悪い」などという結論の出ない神学論争を仕掛けることで「中国
共産党への批判」を一時的にでも弱めようとしているのだ。
チベットの人達が自由のために立ち上がっているのに、それを無視するのがサヨク「人権団体」、
つまり「特定人権団体」だってことだ。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています