>>745
それは以前何度か出てきてる。

「こいつらの行動は俺らの行動の主旨に反している、ということを示すために、
変な行動する奴を俺らで止めて警察に突き出す」という考えがあったが、
『止めた時に「暴行を加えられた」と難癖つけて訴えられる危険性がある』
ということで、関わらない方がいいとなった。

関わらない際の懸案として、
○マスゴミの徹底的なネガキャンに利用されるのではないか?
○また、それによって非参加者がマイナスイメージを植え付けられるのではないか?
というのがあったが、
●海外のマスコミは変な奴がいることには慣れてるだろうし、それより多数派の方を報道してくれるはずだ
●国内のマスゴミはネガキャンするだろうが、コンセプトが政治色や過激な行動を禁止したものであることは
ネットを見ればわかるし、大多数のまともな人の行動はようつべにアップすることで知ることができる。
そもそも、マスゴミ報道ですら中国を擁護できていないし、ネット利用者数も増えているし、
いくらネガキャンされても簡単にチベットや中国を批判する人のイメージが悪化するとは考えにくい。

というわけで、変な行動起こす奴は警察に任せて無視しよう、ということになってる。
口頭注意でも絶対やめようとしないだろうし急いで警察連れてきたほうがいいな。