納税していれば選挙の権利は当然ある,とは確かに言えないけれど、
納税で選挙権を買う事は出来ない、とも言えない、と思います。
義務だけあって権利なしというのは公平なこととは思えないです。
今回の件は地方選挙に限った話であることに注目してください。
国籍はないけれど、地域に根ざした生活をし、経済活動をし、
納税をしている人が国政レベルの政策には関われないけれど、
日常生活に関わる市民サービスを担当する地方自治に関してのみ
発言権を持てる、というバランス感覚は妥当であると考えてもよいのではないでしょうか
http://news.goo.ne.jp/hatake/20071130/kiji415.html

無知な日本人の書き込みか、日本人になりすました朝鮮人の書き込みかは
わからんが、こういうところで危険性を広めて行くのも一つの手かもしれませんね。