各項目を詳しく説明しますと、

・外国人参政権について詳細な事項を慎重にメール・手紙・ビラ当を使い身近な人々に伝える。

やはり、地道ですがこの活動が不可欠です。法案自体を知らない人間があまりにも多すぎる、これが一番の問題です。


・口コミで広げるには相手に自分で調べさせるように誘導する。

身近な人間にこの法案を知らせるには、相手の様子を見つつ、情報を小出しにして、一気に核心までいかず、
相手が興味なさそうでしたら、その場で引くようにして、後日タイミングを見て切り出す。
できれば相手に自分で調べさせるように誘導する。
それが出来れば、相手は同じ日本人です。法案の反対派に回ってくれます、とにかく粘り強く話すことです。