続きを書きます。
最初に言います。14日と言わずもうちょっと待ちませんか?!

田舎氏から再スタートは不可能です。ビリーさんお願いです。
出てきてください。

田舎氏にメールを打ちましたが返事がありませんでした。彼は誠実な方で
メール等をシカトするような方じゃないと思ってました。工場と聞いて
いましたから夜勤とかかな?って思いました。
オフに至るまでメール、電話。紳士な方でした。
時間にも余裕を持ち、また、若く好青年という感じでした。

だから電話、今、しました
電話に出たのは年配の女性でした。間違い?と思いましたが。
苗字しか知らず、言うとお母さんでした。

彼は亡くなったそうです。信じられません。こんなこと本当にあるんだな
事情をお母さんに説明しました。ノートのこと。プリクラ、キティちゃん、
折鶴。 

本当にこんなことあるのか信じれません。お母さん泣いてました。
僕も泣きました。あんな好青年が・・・

このままノートがなく再出発は田舎氏も天国で望んでないと思います。
ビリーさんノートを自分に渡してください。
僕は田舎氏のお母さんに見せたいです。きっと、お母さんも見たいはず
です。

田舎氏とオフをしたとき、「僕は一度、ノートをみたかったんだ!」
とニコニコして笑っていた彼が今となっては忘れられません。
きっと彼のように日本のどこかでノートを見たい人、また、以前手にして
応援している人がいるはずです。

ビリーさん本当にお願いします。