大変な事に気づきますた。伝え辛いので細かく長くなってしまいましたが出来るだけ細かくまとめてみました。
取りあえずようつべを見た限りの所で微妙な部分もあり申し訳ないんですが・・

・「アル晴レタ日ノこと〜」の所、
 「ア」(「遊ぼう」で頭に右手を乗せた所からの流れで)手のひら側が前を向くように顔の前で人差し指を立てる。(この時点で古泉は親指も立てているが他の4人は立てているか微妙。みくるがピースを作っているように見える訳だが・・。古泉だけ立てている可能性あり。)
 「ルゥー」親指と人差し指でL字を作る感じで二本の指をを立てたまま腕を前に出す。
 「ハ」自分から指を見て右回り(時計周り)に上から下に手首から指を回す(親指は立てたまま)。
 「レー」そのまま下から時計回りに指をまた下まで一周回す。
 「タ」指を下に回してきた勢いで自分から見て左下斜めに手の平、指を伸ばす(ここから先手には力を入れずだらんとした感じで)。
 「日」そのままの勢いで手を顔の右に持ってくる(手に力は入れない。手の甲は上を向ける)。
 「ーィ」顔の右で手を右に払う。
 「ノ」手を左に戻す。
 「こ」右に払う。
 「とぉー」体の前で腕を回す(腕を下にした時手の平は上を向く。ここまで手に力は入れない)。
 「ー」手は横ではなく顔の右で上下に一回振る(招く感じで)。
 ・・・この後、腕は後ろを回して「魔」へ。 

気づいていらっしゃったかも知れませんが、書き出してみました。
指を回しているのは、古泉を見ると分かりやすいです。
それから、親指を立てている為、指を自分に向けて上下させたりして見えていたのだと思います。