2チャネラー勇士の方へ。次のことは大切なことだから、各方面に伝達して欲しい。

>民事訴訟を起こす前に西村氏を破産させ、
ここに申立人の悪意がある。皆さんは2ちゃんねるを使用する善良な使用者である。
なので、善良な第三者の利用者として破産に対する異議申し立てができる。

西村氏が訴状を受け取れないのは何らかの事情があるためであり、
その責と釈明を善良な第三者の利用者が負う必要は全くない。

ひとつ、ヒントを出す。以前、こういう判例があった。
「女が一方的に言うDV」が虚偽かどうかわかりもしないのに、DVシェルターに入所した女がいた。
夫はその女を訴えたが、その女はDVシェルターに身を隠し、その女への訴状は届かなかった。
その訴状の判決は、原告の言い分を認めることになった。
が、後に被告の女が「その判決は無効である」と主張する裁判を起こした。
裁判官は、「被告の女に届かなかったので、以前のその判決は無効」という判決が出した。
裁判官は裏で(皆には知らされていないだけだがw)、このようなこともしているのだ。

だから、2ちゃんを利用する善良な第三者は誰でも、然るべき理由があれば、
「東京地裁に15日、西村氏の第三者破産を申し立てた埼玉県の男性会社員(35)」が
どこの誰かを東京地裁に尋ねれば教えてもらえる。
「2ちゃんねるを使用する第三者の善良な使用者」はその男性会社員(35)人に対して、
然るべき理由で訴えたり、破産の申し立てに異議申し立てをできるのだ。

この場合、「東京地裁に15日、西村氏の第三者破産を申し立てた埼玉県の男性会社員(35)」の
住所氏名連絡先を公表してもいいだろう。皆さんの利害(権利も含む)に大きく関係する「原告」なのだから。
全国各地で個々人が「東京地裁に15日、西村氏の第三者破産を申し立てた埼玉県の男性会社員(35)」を
訴えることもできるのだから。

2ちゃんが無くなってしまったら死ぬ、なんて言わないで!
その前に、日本国民に対して言論弾圧をする輩と戦おう。

こういう意見がありますが、どうでしょうか。