児童虐待に限り実質「捜査,裁判,処罰,の権限を一手に握る」組織へ児相改悪?

↓★しめしあわせ数人で予め近隣に転居すれば、責任問われず嘘証言で冤罪へ
 http://blog.nishinippon.co.jp/news/2006/12/post_d384.html
 >…虐待の事実がなかったと分かっても、連絡した人が責任を問われることはありません

↓★実質的な家宅捜索が嘘証言を口実に可能、事実上の「捜査」権限。
↓立ち入り調査に警察官の同行が邪魔だと、緊急を口実に警官抜きでを狙う?
 http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20070109k0000m010112000c.html
 >児童相談所による立ち入り調査...
 >警察関与...野党は「憲法が定める捜査の令状主義を侵す恐れがある」と難色

 >家裁の親権喪失宣告や親権代行者を立てる保全処分...
 >家裁に保全処分を申し立てた場合、家裁は親から事情を聴く「審尋」を経た
 >うえで判断する...緊急措置の保全処分は審尋なしで認容される可能性が

↑★親の言い分は聞かず、近隣の数人と児相が結託すれば家裁を騙せる。なら
↑形式だけ家裁の認容を取ってるだけで、実質的には児相が裁判を仕切れる。
↑★実質的に親権を取り上げる「処罰」の権限も児相が握る事になる。

↓★近所に言いふらす社会的制裁を課せる。これだけでも実質的な処罰権限。
 http://www.pref.okayama.jp/somu/zaisei/jimujigyou-hyou/06hohuku.pdf
 >…児童虐待の通告範囲が拡大され、近隣住民に対して、通告範囲が拡大…

DV冤罪で多くの家庭が破綻させらていると言われる。
統計的に、母子家庭の子供は非行に走る確率が高い。
一番の犠牲者は将来を失わされる子供たちなのだ。

虐待冤罪でも多くの家庭が破綻させられるだろう?
また子供たちの将来を奪うのか??