(暫定)鳥取県人権侵害救済条例廃止OFF28
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0703エージェント・774
2007/06/03(日) 08:13:20ID:ZqvXXY5i恫喝まがいで役所に仕事の世話をねじ込む同和系企業、
忙しい中バリアフリーのエレベーターが目の前にあるのに
わざわざ駅員に車椅子をかつがせて階段を移動する障害者、
老人福祉のときはヘルパーにお礼を言っていたのに
介護保険で1割の自己負担が出来た途端金を払っているのだからと
セクハラまがいのケアを要求する高齢者
子供の重篤な知的障害が明らかであるにもかかわらず
普通の学校で授業が受けられないのは子供に対する権利の侵害だと騒ぐ両親
「弱者」に対して配慮しないのは「差別」だと言う定義が入ってくると
主観による不満を人権侵害だとして訴える人が必ず出てくる。
そもそも善意とは「目の前のこの人を何とかしてあげたい」と言う気持ちから出てくるものではないのか?
市井の人が「弱者」から「俺を何とかしろ」と言われて何とかしないのは差別である、
といわれても困惑するだけでしょう。
業として彼らに携わっている人でさえこういう事があるのに、
金政玉氏の政治的主張などを見ると弱者が人として当たり前の生活を遅れるような社会を!とか
言いながらその実態は「他人が当たり前のように自分の面倒を見てくれる社会」を要求しているだけ。
しかもそのコストの大部分は彼ら以外の人が負担することが目に見えているのに
そのことには触れずじまい。いったいこれらのどこに「善意」をいうものが存在する余地があるのか。
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