>この点を確認できないし、
どの点なのか不明瞭。明文化されるかどうかの意味か?
明文化された法案文がみつからない。折衝中で、審議直前まで出ないのかも。
成立後に明文化されたのがやっと見れたら、とんでもなかった、では手遅れ。

>何故問題なのか分からない。
そもそも鳥取条例がなぜ問題なのかに絡めて説明した >>89-90 は読解した?
つまりは「口封じに使える」から。冤罪捏造できる制度はみな口封じに使える。
↓人権擁護法案/鳥取条例がなぜ危険なのか把握してる人間は、これ★で警戒。
↓(虐待調査時、児相に警察並権限,警察の同行を排除←児相のっとられたら?!)
 http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20070109k0000m010112000c.html
 >児童相談所による立ち入り調査...
 >★警察関与...野党は「憲法が定める捜査の令状主義を侵す恐れがある」と難色
  ...
 >家裁に保全処分を申し立てた場合、家裁は親から事情を聴く「審尋」を経た
 >うえで判断する...緊急措置の保全処分は審尋なしで認容される可能性が...
↑親に証言させず家裁の処分を決めさせようとしているうえ、<<<<<<<<<<<<<<<<
↓これが既に制度化されてるとなれば、虐待捏造の狙いを疑わない方が変。<<<<
 http://blog.nishinippon.co.jp/news/2006/12/post_d384.html
 >...虐待の事実がなかったと分かっても、連絡した人が責任を問われることはありません...

↓さらに↓DV冤罪を量産した、DV法制定改悪と同じ連中が準備となれば赤信号。
 http://www.geocities.jp/empowerment9center/kaiseijjunbi/kaiseijunbi_kaihou7.htm
 ◎「児童虐待防止法を準備する会」会報7号
 >子どもの虐待とドメスティックバイオレンス(DV)を同時に考えて対応...

>強制権を持った対応が必要であると思っている。
・「必要なこと」を実現するだけの法律なのか、
・「必要なこと」を口実に違う事まで実現する法律なのか、
の認識まで出来ねば。DV法は冤罪を量産。『認識されにくいほど要警戒だ』。