王朝時代の朝鮮臣民は、完全な衆愚と成り果てた哀れ無残な近代朝鮮人・在日とは全くの別ものであり、美しき伝統に彩られた尊厳ある人民であった。
そして、そのような王制国家の民同士が親交を深め交流する事は両国の友好・平和において極めて有意義なことであった。再度言う、王制時代の朝鮮人と近代朝鮮人・在日とは全く別物なのである。
日本人に、王朝文化華開く大陸の様々な進んだ技術を伝えたのも 、この王朝時代の朝鮮人であり、中国に倣って進んだ文化を育んでいたのである。
 ★国家間に於いて王家同士親交があるのは当然の事であり、国と国との友好上も実に好ましい事である。
したがって、ヨーロッパの歴史に於いても国家間で、王族同士が盛んに姻戚関係を結んで
友好を育んでいたように、当然の事として、日本も、過去、文化国家である朝鮮王朝の姫から皇后を得た時代も
あったのである。
 ★この血の交流は近代朝鮮とは全く無関係の過去の慶事であり、関係は朝鮮王朝の消滅と共に完全に消滅したのである。
日本の皇室が半島で消滅した朝鮮王朝と関係があっても、王制を廃した南北朝鮮・在日とは
全く無関係なのである。良識人を目指す心有る日本人は、この事実を肝に銘じるべきであろう。

 天皇を在日呼ばわりする【反日工作分子や単なる馬鹿のお粗末な偽論・雑言】に惑わされぬ様、注意を喚起しておく。