普通の紙で鶴を折って、シルバークレイを液状にしたものをかける。→乾かす。→かける。→乾かす…。これを三回くらい繰り返してから焼成して銀の折り鶴を作ったことがあります。
…あんまりキレイな鶴にはならなかったです。
シルバークレイが染み込んだ紙(?)で折ったらできるかも。

京都の宮大工さんが、銅板で千羽鶴を折って広島に贈ったことがあるそうですよ。これなら火をつけられても大丈夫だからって…。