誤解されては困りますので、言わせていただきますが、
ボランティアの多くは全部の犬が幸せになればいいと願っていたはず。

こんな子は貰い手がたくさんあるとおもうけど、あの子は貰い手がないだろうと悲しんだり、
貰い手のある子はいいけど、貰い手のない子を飼ってあげたいと思っているボランティア多いですよ。