>>764
通常オフと政治オフの差を考えてみましょうか。

通常オフはオフ参加者が楽しむことを主目的にしている。
政治オフは上の内容の他にも社会に訴求する、抗議することを目的としている。

また訴求及び抗議するという内容から社会的責任が問われやすい。
これは公の活動をするのであれば必然的なことです。
通常オフで飲み会、ハイキング、見学等では私的活動であり公的な部分はありません。

そこには自ずから思想信条の相違や利害関係から必ず敵対勢力が存在します。
通常オフにおいては敵対勢力存在しませんのでリスクが高いのは確定的前提です。
>>746で『業者による嫌がらせ』の存在を認めていますが、通常オフで業者の嫌がらせはありますか?

また政治オフ関係において情報公開の不手際及び先の見通しの甘さを>>756で認めている。
これは政治運動という性質上、政治的情報等につきまとう問題ではないでしょうか。
政治運動オフ関係でオフの内容(個人情報ではない)如何なる情報でも開示されていない、又は出来ない。

更には、政治系のオフにおいては敵対勢力の存在を意識し『工作員』と称する言葉を多用し、
利害関係(思想信条、価値観)によって問題点の解決に向けた自浄作用が機能しにくい部分がある。
これは推測になるが、政治運動系の方々は、その行動が正しい、世の中の為であると信じているから動く。
敵対勢力、異質な意見は世の中のためではない、間違っている等の発想になり排他的になるからだと思われる。

さて、おでかけだ。