>>396
あれはまだ序文でしょう。
何も疑惑の中身に触れていない。

正直、あの一文には私も呆然としています。
しかし、ここで荒れて、次が出てこなくなり、嫌な後味を残して終わりということになっては、参加した他の名無しさんたちに対してあまりに悪い。

ここはとりあえず、こらえましょう。
私もあまりいい気分ではないです。