>>626
しかし実際に私しか答えられないわけだから、話を前に進めたければ
私と話し合うしかないんですよ。

監査は無意味ではありませんよ。
私の用意してる資料は監査時に鳥取コテの皆さんに提出したのと同じ資料なのですから。
私がN速に提供した資料のほうが間違った内容の資料だったんですよ、残念ながら。
これが事実なのです。どうか意地を張らずに現実を受け入れてください。

で、このN速資料と正しい資料との間にどういった食い違いがあるのかについて把握しているのは私だけなんですよ。
だって鳥取コテの人や監査人は、私の通帳の鳥取経費分しか把握していませんし
私がN速資料でどういう間違いを犯したのかについては把握していないのですから。

そういう意味で「この件は私以外は分からないんで」と申し上げたわけです。
どうかご理解ください。