信じたい者は、いくら疑惑が並べられても信じる。
信じない者は証拠を提示されても角度を変えて
疑う。

中には工作員も居るかも知れないが、発起人の
人間性を信用できるかどうか、みんなが見ている。
気持ちの上で信じられないという者をこれ以上
増やすな。

発起人が周囲に不信の目を向ければ、周囲の人間
も否定的な意見に不信の目を向ける。

そんな目を向けられた者の気持ちは離れる。

工作員というレッテルが生み出した反対者は、
発起人たち自身の不信感謝の鏡像に過ぎない。

信じることも感謝も忘れてどこへ行く?

今からでも自分の姿を見つめ直して欲しい。

まず、工作員レッテルを支持者を含めてやめさせ
ないか? 少なくとも、そう呼び掛けないか?

明らかな言い掛かりが多いのは普通に見ている
人には分かっているから。
ても、過剰に反応して言い掛かりでない意見を
ぞんざいに扱い過ぎた。

支援者には感謝、支持者
は出来るだけ信じてみないか?

明日のデモは、集まった人たちに心を込めて
ありがとうと言って欲しい。

気持ちの上で仕切直しをしてくれ。