まず、イラネ氏が隙間工作ってのはこういうもんだというコピペを提示。
その際の発言が、コテなしだったのはコテ忘れだったと主張。

コテ忘れ自体は咎めるつもりはない。だけど、発起人自ら一生懸命活動しよう
としている人を疑えと言ったに等しかった。それに対して何度抗議してもスルー

ようやく、両氏はウチワが役に立ったことと、ウチワ氏への礼は言った。

だが、未だに分断工作員のレッテルを貼ったまんま訂正も釈明もない。

あのお礼は、批判避けとしか思えなかった。