>>347についての反論のしかただが、
一、「誹謗中傷」と主張する書き込みの原因を作ったのは、他ならぬ県である。

 インターネットの書き込みが誹謗中傷に当たるとする。どこが?と問いたいが、
 それは後で述べる。
 インターネットの書き込みであるが、それ以外に会議の内容を関心のある人た
 ちに伝えるすべがないのである。
 県は録音を禁じ、時にメモを妨害し、正確な音声記録やテキストを作成するどころか
 県にとって都合の悪い発言を削除し、事実を歪曲しているのである。
 誰も好きこのんで眠い目をこすって書き込んでいるわけではない。
 最初からオープンにして、ありのままを開示すれば、怒濤のごとくインターネット上に書く
 必要などないのである。「誹謗中傷(と県が主張する書き込み)」の原因は鳥取県が
 誘発しているのである。
 もっとも、条例制定の過程が県民、国民にとって納得のいくものであれば、
 そもそも、インターネット上の書き込みも存在しないのだ。あなたがた鳥取県職員も
 こそこそ読んで印刷してアンダーラインを引く作業など、なかったに違いない。

ま、こんなふうに。2ページくらいでまとめるとよいかと。
二、「鳥取県の意見」は鳥取県の人権施策の立脚している地点が、人権団体側に 
 大きく傾いていることを宣言している、と断定せざるを得ない。
とかね。